HVP-002 Chronos is Out Now!

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手軽に打ち込み生ドラムがしたい!

2021-03-24T16:09:00+09:003月 19th, 2021|DTM、プラグイン, まとめ, ブログ, 未分類|

皆さんお疲れ様です。Hylenです。 1か月以上更新をさぼってますね…申し訳ないです、、、 さて今回はドラム、しかも生ドラムに関する記事です。 エレクトロミュージックを作ってる際に、差し色として生ドラムを入れたくなるような時って、遭遇したことありませんか? 例えば… ・2番のAメロを生ドラム風のシャッフルビートが使いたい ・ドロップでブレイクダウンがやりたい ・申し訳程度のメタル要素 など…そんな時にドラム音源を立ち上げるとは思うのですが、ドラマーじゃない人は設定も何も全然分からないと思います。 こんな時、手軽にできないかな?という方法をいくつか紹介します。 1.ドラムマシンにサンプルを入れ込む これが一番楽ですね。生ドラムのサンプルをドラムマシンに入れて使う方法。 ただし、良い音の生ドラムのサンプルを探すのは中々難しいです。 あとニュアンスを絶妙に変える、とかはできないです。 サンプルでお手軽に使える3つをご紹介します。 Splice Travis

GetGood Drumsが33%Offセール中、一番好きなドラム音源です(P IV MATT HALPERN SIGNATURE PACK レビュー)

2020-06-22T15:07:09+09:006月 22nd, 2020|DTM、プラグイン, まとめ, レビュー|

皆さんお疲れ様です。Hylenです。 湿気が多くて嫌ですね。 さて今回はドラム音源の紹介です。 皆さんは生音のドラム音源を持っていますでしょうか。クラブミュージック主体の人はあまり使わないかもしれませんが、例えば刺し色でフィルで使いたいときとか、ブレイクでちょっとだけ使いたいときとかあると思います。 またDubstepとかだとPhaseoneがメタルとダブステップを合わせたMetalStep、DjentStepとかやってますよね。 そういう時にお勧めしたい音源がこちら、Getgood Drumsシリーズです。 GetGood Drumsって? Getgood Drumsは、"Djent"というジャンルでとても有名なバンド"Periphery"のベーシストAdam Nolly Getgoodが立ち上げたブランドで、主にメタルやDjent、ハードロックなど激し目な音楽に向いている音源を沢山出しているブランドです。 ドラム音源は基本的にKontaktで動きます。 主なラインナップとして、PeripheryのドラマーMatt HalpernのシグネイチャーであるP Ⅳ、Invation、Modern&Massiveなどいくつか種類がありますが、今回は僕のお気に入りのP

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