【メモ書き1】ジャンル毎のサブベースの使い分け、おすすめのサブベースを作るプラグインなど

2021-11-15T15:34:36+09:0011月 15th, 2021|DTM、プラグイン, Tips, まとめ, 未分類|

皆さんお久しぶりです、宇佐美…Hylenです。 最近更新をめちゃめちゃサボってしまってすみません… さて、前回の記事で事務所所属の報告をさせていただいたのですが、いわゆるポップスも作るようになって、そのうえでサブベースの置き方について考え方が結構変わったので、こちらの方にメモ書きで残しておきたいと思います。 あくまでまだまだ初心者の殴り書きなので、鼻ホジ程度に見てもらえると嬉しいです( サブベース一覧 FAS Sublab https://www.pluginboutique.com/products/5409-SubLab まず最初に、いろいろなプラグインを試したうえで、一番"ピュア"かつズシンとくるものを紹介します。 Future Audio WorkshopのSublabです。これは僕とユニットをやっているLINとTAKU INOUE先生の対談(うらやましいクソが)の動画で紹介されていて知ったのですが、サブベース専門というだけあってInitの状態でもかなり太いSine波が出ます。 https://www.youtube.com/watch?v=UqJ3D6lMoik プリセットは確かにサチュエーションのかかったベースや、Trap系のHIPHOPで流行った楽曲をもじった所謂808系のものが多いのですが、どっちかというと僕はInitのSine波から、倍音を調整するX-SUBという機能を使ってピュア目のサブを作ることが多いです。 プリセット付きとどっち買えばええねん!って人は…好きな方買ってください(僕はプリセット持ってないです) このX-SUBが優秀なのでかなり…オヌヌメでございます。